旅館 清水屋

日光国立公園・那須温泉/栃木にごり湯の会の宿
那須や清水屋旅館に関する情報を発信

0287-76-3023
Image
清水屋物語 客室 お料理 お風呂 館内案内 交通・観光案内 宿主日記 ご予約・料金

宿主日記
 
新年のごあいさつ
謹賀新年

2015年の新年を迎える事ができましたこと「清水屋」をご愛顧頂き
心より御礼申し上げます。
今年も一人でも多くのお客様に愛される旅館をめざし、従業員一同
おもてなしに精進してまいります。
今年も変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

平成27年1月3日

    雪模様のお正月に無精ひげの宿主より
書込日: 2015/1/3(Sat)


2014年の新年にあたり
 旧年中は、多くのお客様に「清水屋」をご利用いただきまして 
誠にありがとうございました。今年も新たな気持ちで「おもてなしの心」を大切にして旅館を営業してまいります。
お客様には、旧年に変わらぬご愛顧の程何卒宜しくお願い申し上げます。
寒波到来で本当に寒さ厳しい時です、お体をご自愛いただき「当館」の鹿の湯源泉にお出かけ下さいませ・・・・・

  午年の宿主より
書込日: 2014/1/9(Thu)


お久しぶりです。
今年初めての大雪に、冬の到来を実感しまいた。
益々「温泉」のありがたみのわかる時期になりました。
   髭の白さも目立ってきた宿主より
書込日: 2013/12/15(Sun)


3月最後の日
 お久しぶりです。

2013年も早いもので、三か月が過ぎようとしています。
今日はまた冬に戻った様に寒い日曜日になりました。
体調を崩しやすいこの頃です、気を付けましょう。
   チョット体調を崩した宿主より
書込日: 2013/3/31(Sun)


新年にあたり

 新年明けまして
       おめでとう御座います

 昨年は、皆様にご利用ご宿泊頂きまして、誠にありがとう
御座いました。
今年は更に皆様にご愛顧頂きますよう努めますので心より
よろしくお願い申し上げます。
今年のお正月は、穏やかな天気に恵まれ雪の心配もなく静かにすぎていきます・・・・
今年が皆様にとって倖多き年となりますように・・・

    宿主より
書込日: 2013/1/2(Wed)


10月ももう3日???

 如何お過ごしでしょうか?
10月もあと3日、今年はなにかとても暖かなイメージ・・・
今頃遅いのですが改めて、かけ流しのにごり湯の良さを知りました。
ここ2か月にお出でのお客様から教えられました。
ただ、伊達に1380年の歴史ある温泉じゃなかったと・・・
まだ一度も「清水屋」で入浴した事のない人は、是非一度はどうぞ・・
お出かけ下さい。

  伊達髭の宿主、改めてお客様に感謝!感謝!
書込日: 2012/10/29(Mon)


10月半ば秋真っ盛り!!!
 まだまだ暖かなこの頃と思っていたら
秋の紅葉が山から・・・今年の紅葉は如何でしょうか?
是非、お出かけ下さい。
  にごり湯露天風呂にて秋を想う宿主より
書込日: 2012/10/14(Sun)


秋まじか・・・

 お久しぶりです。
早いものでもう9月です。
年のせいか、月日の経つ速さについていけません。
最近思うもの、遅いのは日本の政治どうなったのか?このまま日本は
どうなって行くのか?・・・・
  そんな事心配している場合じゃない宿主より・・
書込日: 2012/9/6(Thu)


2012・新年を迎えて
  新年を迎えるにあたり
    心より皆様に感謝申し上げます。

 昨年は、3.11東日本大震災、福島原発事故と日本の歴史上に
於いても類をみない大惨事の年となり、復興未だ見えず故郷を失った
人々が新年を迎えている気持ちを思えば、ただただ言葉になりません。
そんな中、私どもの宿も皆様に支えられ暖かなご支援の御蔭を持ちまして、なんとか新年を迎える事ができました、本当に「清水屋」をご支援くださった皆様に重ねて感謝申し上げます。
今年は、一人一人のお客様を大切に、旅館の原点に戻り、心からのおもてなしに努めて参ります。
江戸の昔より変わらぬ旅館の心と、1380年休みなく湧湯する「鹿の湯」源泉で、お客様をお待ち申し上げます。
 皆様にとりまして、今年が幸多き一年と成りますよう・・・

   2012.1.1    元旦

  ・・・新年を迎えて宿主、お客様に感謝!!!・・
書込日: 2011/12/31(Sat)


秋に想う
 早いもので、3.11大災害から7か月が過ぎようとしています。
何か変わったでしょうか?何か良くなったでしょうか?総理は替わりました。これから日本はいい方向に行くのでしょうか?・・・
東京電力の福島原発の事故は「人災だ」ほら損害賠償だと騒いでいますが・・よくよく考えて見れば「日本人皆が被害者である訳で・・・」
被害者の方から、騒ぐ前に「国と東電」の方から、こうこうこうだから
損害を補償します。と言うべきでしょう。どうにもこうにも割り切れない気持ちです。
そんな中、「旅館 清水屋」は悪戦苦闘しながら、震災の後も何も変わる事無く、静かに一人ひとりのお客を大切に江戸の昔より「旅館は日本の宿文化」を心に・・・頑張ります。

  紅葉の秋、にごり湯に入りて宿主ひとり言・・・・
書込日: 2011/10/14(Fri)


Page:[1][2][3]

管理用
-Diary-

旅館 清水屋
〒325-0301 栃木県那須郡那須町大字湯本73
TEL 0287-76-3023 / FAX 0287-76-3388
© 清水屋